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ショートショート形式のドラマ作品がみたいと思い調べていたら、1話12分×4回の「140字の恋」という恋愛ドラマがありました。
元℃-ute、Buono!の鈴木愛理ちゃんが出演してるのね!
そうそう!登場人物は相手役の男性と2人だけなんだけど、隙間時間にサラっと見れました!!
『140字の恋』は読売テレビの深夜帯で2021年3月から4週にわたって放送されたテレビドラマTwitterに投稿される「140字小説」に魅せられた男・粒谷脩平による空想の世界、そして現実の世界で出会った女性・辻糸華との恋模様が描かれる。
粒谷脩平(崎山つばさ)は中堅商社の営業マン。テレワークの間に始めた誰にもヒミツの副業「別れ代行サービス」にハマっていた。理解のある同棲中の彼女・辻糸華(鈴木愛理)にもこの副業のことは内緒だった。副業はまさに天職、彼女ともうまくいっていて順風満帆な日々…と思っていた。
粒谷脩平(崎山つばさ)は今日も「フクブクロさん」の作品を読み、空想の世界を楽しんでいる。そうだ、今日の主人公は自分じゃなくて”彼女”(鈴木愛理)にしてみようか。家の中で寛ぐ一人の女。女がベランダに出て、ふと下に目をやると見知らぬ男、粒谷がこちらを見ていて目が合った。
粒谷脩平(崎山つばさ)の部屋で、辻糸華(鈴木愛理)が探し物を手伝ってくれている。見つけたのは1台のノートパソコン。電源をつけてみるとデスクトップの背景には粒谷と女性の仲良さげな写真が設定されていた。「彼女さん?」と糸華が聞くものの、粒谷はごまかすばかり。
粒谷脩平(崎山つばさ)は今日も140字小説を読み空想の世界へ…。今日は辻糸華(鈴木愛理)も一緒だ。ファーストフード店でポテトを待つ一人の男。しびれを切らして店員の女性に聞いてみると、あと30分はかかるという。そんな想像を繰り広げていると、なぜか突然泣き出す糸華。
「140字の恋」で辻糸華を演じた鈴木愛理の楽曲「きみにだけ人見知り」。
愛理、可愛すぎるぜ…
出典:公式サイト
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